500万円の中古マンションを買いました

友人が500万円の中古マンションを買いました。
最近は、安く買える物件が多いようで、築年数が経過している物件やワンルーム、1Kなら、1000万円以下で十分買えるようです。

友人は、独身なんですが、結婚した時は、この中古マンションを賃貸に貸し出すと言っていました。
築年数は経過しているけど、分譲マンションなので、家賃5万円以上で貸し出せるようです。

今は、このような分譲マンションの賃貸物件も人気で、敢えて分譲マンションの賃貸を探す人も多いようです。
一般の賃貸マンションと比べて、リビングやキッチンが広く、お風呂も広々としています。

しかも、生活に必要な設備が整っているので、暮らしやすいと思います。
分譲マンションの賃貸は、一般の賃貸マンションと比べると少し家賃は高めですが、それでも5000~1万円プラスするだけでワンランク上の暮らしができるのは魅力です。

また、最近は、不動産投資が人気となっていますが、ワンルームや1Kなど安く買える物件ならサラリーマンでもはじめやすいと思います。

私の住んでいる家について

建てた当初は色々と最新式の設備等が付いていて中々住みやすい感じであると思ったものですが、やっぱり20年以上も経ってしまうと結構不便に感じてしまうことが多いですね。
私の家は知り合いの建築会社の方に建ててもらった注文住宅の一軒家なんですが、車の往来の多い道路沿いにあるものですから窓は二重サッシにしてもらいました。

しかしこれによってそこまで騒音が軽減されているという感覚は薄く、結構夜中に目が覚めてしまうなんてこともしばしばあります。
また二重サッシは結露ができにくいと言われていますが、冬場の雪が降るような寒い時期になるとかなりの量の水が出てしまいますので、毎日タオルなどで拭いたりしなくてはならないなど結構大変な思いをしています。

また地震のせいなのかもしれませんがちょっとドアの建て付けなども悪くなってきて、閉めようと思ってもギチギチですのでかなり力を入れないと閉まらないなんてこともあります。
やはり家も人間と同じように歳を取りますので、今度メンテナンスをしようかと思っています。

私の住んでいる自宅に関して

私の住んでいる自宅に関して
私の住んでいる自宅は、建設してから既に20年以上も経過している一軒家で、2階建てで一軒家として中身も広々としている事が特徴です。
今から数年前に床の上を歩く時に床がゆがんだので、人間の重みによって家の床が割れる恐れがありました。
従って、家の床を安定させるためのリフォームを行いました。
床のゆがみを解消したので、安心して床の上を歩く事ができるようになりました。
リビングルームには、多くの来客が訪れるために常に綺麗な状態にしておく事が私のモットーです。
いつも私の家に訪れる子供たちが壁面を汚したり、建設してから経年劣化の影響で壁も修復する必要性があって、住まいを安全にするために壁を頑丈にするためのリフォームも行いました。
床と壁のリフォームに関しては、合計で20万円程度の費用がかかったです。
しかし、生涯において一軒家で安全に過ごしたい事を考えている事と私の家に訪れるお客様に対して快適に過ごしてもらいたいためにリフォームをしました。

高層マンションのメリット&デメリット

高層マンションのメリット&デメリット
高層マンションに憧れているという人も、少なくないでしょう。
高くそびえたつ高層マンションは、都会的でカッコいいというイメージもあるのでないでしょうか。
そこで、高層マンションの特徴を紹介しましょう。
高層マンションの高いところに住めば、静かな環境で暮らせるという特徴があります。
都会の喧騒を忘れ、プライベートを満喫できる魅力があります。
反面、外出するのが億劫になるというデータがありますから、気をつけたいものです。
また高層マンションに住むと、虫の被害に合わない魅力があります。
小さな虫でも嫌いという人には、とても合っている環境でしょう。
窓を開けても虫が全然入ってこないので、快適な日常を過ごせます。
ただ、高層マンションは、風が強いというデメリットがあります。
洗濯ものさえ干せないくらい、強風になる地域もあります。
高層マンションには、以上のような特徴があります。
メリット&デメリットをしっかり理解して、買うかどうかを判断するとよいでしょう。

マンション階上階の騒音が気になったら

一戸建て住宅では無いことですが、マンションでは階上階の騒音がよく問題になります。
この解決は意外とやっかいなものです。

それは騒音を出す側、受ける側双方にかっこたる基準がないからです。
出す側は、発生させた音や振動がどの程度階下階に伝わっているかまったく分からないことです。

ですから注意の程度が分からないのです。
受ける側は、うるさいと感じたレベルが人並みなのか敏感すぎるのか分からないからです。

一般的には被害を受ける側は、クレームを言い出す前に、騒音の発生する時刻、サイクル、騒音の大きさ等ある程度の期間を検証しなければいけません。
繰り返し被害を受けたということが必要になります。

それでも問題はうまく解決するとはかぎりません。
経験上一番よいのは、複数の住居(例えば隣どうし)で、階上階にクレームをつけることです。

こうすればクレームをつけられた側も一戸だけではなく二戸もか、という感覚になり、なんとなく納得、理解するようになるわけです。
しかもクレームする側も単独ではないので気が少しは楽になります。